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【特別企画】チェ・ゲバラ キューバ革命家の軌跡を訪ねる旅

  • 17.08.09

「アメリカに最も近く、最も遠い国」
フロリダ半島から僅か160kmしか離れていないこの島は、アメリカの経済制裁もあり独自の時間の流れを経てきました。

2015年に米国と国交回復。
2016年には元最高指導者のフィデル・カストロが亡くなり、キューバには急激な変動の波が押し寄せています。

タイムスリップしたコロニアルな街並み、美しい海、サルサのリズムと陽気な人々。
カリブ海の真珠とも言われるキューバに行くのは今がチャンス。

Cuba

ご存知の通りアメリカとの国交回復に伴い、キューバの独特な街並みなども変化が予想されます。
そんなタイムリーなキューバ、2017年10月はチェ・ゲバラが亡くなり50年。

彼の遺骨が納められているサンタクララでは記念日を迎えます。
ダイナミックに変化しているキューバ。
未だにカリスマ的な人気のチェ・ゲバラの没後50年の記念日の瞬間をキューバで迎えるのは今のキューバの熱量を感じるには素晴らしい1日。

Cuba

Hasta La Victoria Siempre 常に勝利に向かって

チェ・ゲバラの一生を物語るこの一言を感じに。

ツアーの詳細は下記バナーをクリックしてご覧ください。
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