モルディブ
モルディブボートトリップ by Sasurai Surf TV #part1
- 25.12.16
今回、Sasurai Surf TV KANANちゃんと行くモルディブボートトリップ🚢
KANANちゃんも初めて訪れる憧れの地🌊
胸が高鳴る気持ちを、みんなとシェアしたいと願い、
ずっと夢だったこの旅を、最高の仲間と一緒に叶えました✨✨
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こんにちは、Sasurai Surf TVのKANANです。
YouTubeをメインに’’サーフィンの思い出と成長を記録する’’をコンセプトに日々のリアルなサーフィンライフを発信しています。
今回はGeekoutとのスペシャルコラボツアー第二弾!
夢だったモルディブボートトリップツアーを開催しました。
究極のサーフトリップ ――――
と称されるこのボートトリップ…
そう言われる理由がすぐにわかりました。
YoutubeやInstagramでもツアーの様子が見れるのでぜひ合わせてチェックお願いします。
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今回はスリランカ航空を利用し、
コロンボ(スリランカ)経由でマーレ空港を目指します。
フライトスケジュールは以下の通り
成田11:15発/コロンボ17:05着
コロンボ18:55発/マーレ19:50着
今回ツアー参加者の皆さんで成田に集合しご挨拶。
みんなでこのワクワク感を共有しながら目的地に向かうこの感じが、まさにツアーの醍醐味だなと本当に思います。
スリランカ航空の荷物に関してですが、・1人 40kgまで(サーフボード1ケース含む)
※今回キャンペーン中だったため40kg、通常は30kgなのでかなり重さには余裕がありました。
私はカメラマンのKENを合わせて合計7本板を持って行きましたがちょうど35kgずつでおさまりました。
また、今回ボートトリップを経験して学習したことがあります。
「洋服はほぼいらない!(笑)」
ずっと船の上で生活するため水着で生活することがほとんどでした。
多少の着替えと羽織るものなどあれば十分だと参加者のみなさんもおっしゃってましたよ!
ということでいざ出発!
機内食は結構美味しかった。
コロンボ行き、マーレ行き両方とも機内食が提供されました。
経由地のコロンボ空港が思ったより大きかった。
トランジットも2時間近くあったので余裕を持っていけました。
19:50 finally!!!
ようやくマーレに到着。
イミグレもさほど並んでもなくて、事前に入国申請「IMUGA」を登録しているので特に何か聞かれたりすることも簡単にスルー。
すぐ目の前にSIMカード売り場もあったのでそこでさっとSIMを購入することも可能でした。
時差が-4時間なので、日本の感覚からすると深夜12時頃。
長旅を終えどっと疲れが出たのも束の間・・・
空港を出た瞬間、「海だ~!!!!!」みんなテンション爆あがり(笑)
そして船が迎えにきてくれていて、
荷物と共に船に乗り込み到着早々クルージング。
その異世界の空気感にみんなさらにテンション爆あがりでした(笑)
このボートトリップで利用する船についてですが
メインの寝泊まりやご飯を食べる船は「MARIANA号」という豪華な船。
さらに中間の「ドーニー」という船にはサーフボードを積んでおいて、サーフポイントまでの移動に使います。
空港に迎えにきてくれたのもこの「ドーニー」
さらに小型船「ディンギー」もあり、サーフィンの時に板を振って呼ぶとピークまで迎えにきてくれるんです。
◼︎MARIANA号
◼︎ドーニーとディンギー
そんなわけて30分ほどかけてMARIANA号が停泊している場所へ向かい、いよいよMARIANA号に乗船です。
綺麗!広い!想像以上のクオリティでした。
各部屋にエアコン、トイレシャワー完備なのは嬉しい。
大きなリビングスペースでまずはトリップ成功を祈って乾杯しました!
ちなみにモルディブはインド洋、スリランカおよびインドの南西付近に浮かぶ環礁群。
約1,000~1,200の小さな島々で構成されていて、うち約200島が居住島。
“1島1リゾート”スタイルが有名で、リゾート島とローカル居住島が明確に分かれているらしい。
言語はディベヒ語という言語になりますが、基本英語が通じるしもちろんガイドやクルーたちは英語OK。
イスラム教がメインなので基本的に酒類が禁止されていますが、
一部リゾートやこのボートの上であれば特別な許可が下りていて飲酒可能!
私の大好きなビールも常に冷やされていて幸せでした♡
ドーニーにもクーラーボックスでビールを持っていってくれるのでサーフィン後にすぐにキンキンのビールを飲むことも!
その他カクテルやおしゃればドリンクたちもオーダーできましたよ。 ※別料金
また、ツアー参加者全員口を揃えて言っていたこと
「ご飯が毎回おいしすぎる!!!」
シェフが帯同していて朝昼晩とビュッフェ形式で食事が用意されます。
レパートリーも豊富で、味付けが最高だった。
日本人の味に合わせてくれてるのかな?
獲った魚を刺身にして提供してくれることもあったし、
やはり船の上だから魚料理がメインなのかなと思いきや肉料理も毎日でて
なんと鉄板ステーキが提供された日も。
ご飯の時間になると「チリンチリン~♪」とベルを鳴らしてくれるんですが
そのベルの音を毎回心待ちにしていました。
パート2に続く。
いよいよ夢のサーフセッション!
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