東台湾サーフトリップ基本情報 波 サーフィン情報 – Geekout Inc,

Blog

東台湾サーフトリップ基本情報 波 サーフィン情報

  • 20.05.21

毎年、東台湾のシーズンを待ちわびて、リピーターの方も含め、多くのご予約があるGeekoutの東台湾サーフトリップ。

混雑の少ない海、コンスタントに波がある人気の東台湾ですが、昨年のWQSの大会ライブ映像を見て、極上の波が立つことを知った方も意外と多いのです。

その映像をみて、「是非行きたい」「行ってみたい」との声とお問合せが多かったので、Geekoutお勧めの東台湾サーフトリップについて、改めてご紹介します。

 

★東台湾サーフトリップのお申込みはこちらから。

 

◎台湾 基本情報

国:台湾

人口:217,936人(2019年度)

通貨:台湾ドル(台湾元)

公用語:北京語

時差:日本より‐1時間

国番号:+886

パスポート残存期間:滞在日数以上

平均気温:119℃220℃321℃424℃527℃628℃

7月 29℃829℃928℃1026℃1123℃1220℃

電気:日本と同じ。110V・周波数は60Hz

Wi-Fi:場所により、利用可能

水:水道の水はそのままでは飲めません。宿のサーバーを利用するか、コンビニなどでミネラルウォーターを購入してください。

 

◎東台湾サーフトリップのポイント

☆日本から近い海外旅行先でも人気の台北から、国内線のフライト50分で極上の波が待つのが東台湾

☆羽田発着、チャイナエアライン利用の場合は台北まで、受託手荷物の30㎏以内であれば、ボードチャージ1セット無料

☆羽田発の場合、着いたその日に夕方から1Rのサーフィン可能

  帰国日も朝一に1Rのサーフィン可能、短期間でサーフィン三昧になれる。

Geekoutのツアー代金にはサーフガイドが含まれている為、現地での徴収はありません。

☆ご宿泊先は、Geekoutでしかご案内できないTAITUNG SURF SHOP & GUEST HOUSE」(台東サーフショップ/台東衝浪店)

☆ゲストハウスは日本人と台湾ローカルの共同経営なので日本人客も安心して滞在できる。

☆大人気の中華まんの朝食が毎日付、好きな種類を選ぶことができます!!

☆台湾国内線の規定により、ロングボードの持ち込みが出来ませんが、現地でのロングボードのレンタルボードが揃えております。

☆日本人の味覚に合う、絶品のローカルフード

それでは更に詳しく・・・東台湾についてQA

◎東台湾のサーフィンのシーズンはいつ?

トップシーズンは10月~5月のゴールデンウィークくらいまで。冬の間のモンスーンの風の影響でコンスタントに波が立ち、アベレージで胸~頭程度のサイズの波が割れている。6月~9月に関しては台風シーズンでフィリピン沖で毎週の様に台風ができやすいシーズンで台風からのグランドスウェルが狙えるシーズン。トップシーズンこそあるが、結局のところ通年でサーフィンが可能。

 

◎東台湾ってどうやっていくの?

日本から飛行機で約3時間で行ける人気の台湾の台北。台北松山空港から国内線の飛行機に乗り継ぎ、約50分で極上の波が待つ東台湾(台東)です!

※台東空港に到着すると出口でサーフガイドがお待ちしております。

サーフガイドが車でサーフポイントとゲストハウスがある「東河」へお連れします。車で約40分ほど移動。

 

東台湾サーフトリップで利用するフライトスケジュール例 ※4日間

1.2/3 CI223 羽田07:10/台北松山10:00

2.2/3 B7-8725 台北松山13:20/台東14:20

3.2/6 B7-8722 台東11:40/台北松山12:40

4.2/6 CI222 台北松山18:25/羽田22:05

 

スケジュールからわかる様に到着日と帰国日共に1ラウンドサーフィンが出来ます。

★意外な穴

※関東圏から行く場合の話にはなりますが、LCCで行くと安いイメージありますが。。

成田、羽田発のLCCだと到着空港が台湾の桃園空港という空港に到着します。

台北桃園空港は東京で言うと成田空港といった感じです。国内線が飛んでいる台北松山空港まではタクシーやバスで1時間程度掛けて往復共に空港間の移動が必要なってしまいます。
なので、日本でも成田までの移動、台湾に着いてからも台湾国内での移動が必要となります。

そうすると意外と移動費や時間を費やす結果となり、結局のところは羽田からのチャイナエアラインを使うのと変わらない金額且つ、時間が無駄になっているケースがあります。

ツアーであれば基本的にチャイナエアラインを利用となり、旅行会社向けに出ている特な料金設定がされているので、航空券(国際線、台湾国内線)、宿泊、送迎、サーフガイドが含まれた、最安、最短移動でのご案内ができるようになっているので、結果的に一番お得になります。

◎どんな波?

基本的にはシーズン中はコンスタントに波はあります。

台湾は、北台湾・南台湾・東台湾とサーフィンが出来る場所がありますが、

その中でも1番波質が良いのが東台湾と言われております☆☆☆。

南台湾はロングボード向けのメローな波が多いですが、東台湾はロングボード向けのメローな波もありますが、更にショートボード向けのパワフルな波もあり、あらゆるタイプのボードで楽しむことができるディスティネーション。

玉石、河口と場所によって、それぞれのレベルに合わせた波が楽しめます。

もちろん自然が相手ですので、一概にこのサイズ・・とは言えませんが・・・

前回行った、12月の時の金樽ポイントはパワーがあって、レフトライトに走れる波で、ショートでもロングの方でも楽しめる波。着いたその日の夕方の1Rは、胸セット頭でした。

あまり大きい波はちょっとという方やゆったりサーフィンしたい方には、金樽漁港裏の小漁港がお勧め!

厚めの波でメインポイントよりサイズが少し下がるので、初心者の方でも大丈夫です。

私の滞在中の45日間は、さほどサイズが下がることはなかったです。

 

私の友人・・・気に入ったがゆえに、行った3か月後にまた東台湾へ

毎日頭位のサイズがあり、最高だったと・・・

帰国する日の朝一の1Rは、肩~頭でしたが、面がとても綺麗で、そして空いていて、

最終日にこれでもかってくらいの波だったとの事で、「帰りたくない、このまま住みたい・・」と言ってました。

この言葉でサーファーの方なら、分かっていただけると思います。詳しくは下記にて。

 

◎サーフポイントどんな場所?

メインポイントは東河(読み方:ドンハー(河口のポイント)北と南、金樽(読み方:ジンズン)の正面(WQSの大会会場)とレフト、漁港裏の小漁港のレフト、ライト。その他に初心者にも安心できるビーチブレイクポイント。玉石とサンドの混ざったシークレットポイント。

20-30分程北上すると台湾ウルワツと呼ばれている、台湾でも一番と言われている、レフトのリーフポイントや更にそこから30分程度北上したら宜湾という玉石のポイントもあります。

 

  • 東河(ドンハー)河口

南東河、北東河と河口を挟んで2か所になっている。ボトムは大き目の玉石。南側、北側にそれぞれに2か所程度のピークがあり、玉石の位置によって変わる場合もあるが、レフトライト共にライド可能なAフレームとなることがある。

台風のうねりが入った時にはチューブになることもあり、パワーのある掘れた波が割れる台東を代表するポイントの一つ。

北東河口

南東河

 

★東台湾サーフトリップのお申込みはこちらから

 

  • 金樽(ジンズン)

ここ数年で、WSLのロングボードCT戦やQS3000の会場としても使われて世界からも注目をされている。

金樽正面はレフトライト共にライド可能なアウトから厚いどっしりとしたうねりが入り、ロングウォールのブレイク。掘れ過ぎないので、ロングボードからミッドレングスでも大きなターンを描けてあらゆるタイプのボードで楽しめるポイント。サイズが上がると、カレントが若干強いものの、風にも強い少しマッシーな波。

金樽レフトはやや掘れやすいが、切り立った波でスケボーパークのような波で北東の風で他のポイントが良くなくても交わしてコンディションが良いことが多い。 このポイントはショアブレイクに注意が必要。

大き目な岩がインサイド寄りにあり。

金樽漁港正面

 

  • 小漁港(シャオユーガン)

メインポイントで風が強い時に風を避ける時、台風や低気圧でウネリが大きい時にうねりを交わすので、ワンサイズ落としてサーフィンしたい時やクローズしてしまった時にサーフィンすることが多いポイント。普段もメローな波が良い場合はここでサーフィンできるのでロングボードやビギナーにも向いている。

メインポイントがオーバーヘッド以上でハードな場合も、このポイントでは1サイズ落ちた、胸~頭程度なファンな波になっている確率が高いです。

ゲットも回り込めるので楽。

 

  • 成功(チェンゴン)

通称、台湾ウルワツとも呼ばれている。その名の通りでウルワツ同様でレフトポイント。気象条件が揃わないと波が立たないという場所・・・波のクオリティは台湾で一番と言われている。

成功という漁港の街にあり、台風や大きな低気圧などの要素からのうねりが入ると胸位からサーフィンできるようになります。フィリピン沖からの台風などの南東うねりが向き的には合います。ベストサイズは頭半~ダブル程度。

インサイドは鋭角なリーフとなっているので小さい波でのサーフィンはちょっと危険な場合がある。

ウネリの向き、サイズが合えばショルダーの張った距離の長い波で、チューブセクションもあります。

是非、タイミングが合えば体験していただきたいポイントの一つ。

  • 都歴(ドゥリ)ビーチブレイク

こちらはメインポイントのある東河から、車で約10-15分程度北上したところにあり、基本的にビーチビレイクなのでビギナーの方や夏にはスクールで利用することが多いポイント。

風にはちょっと弱いですが、風が弱く全体的にスモールコンディションの際に腰腹程度のメローな波でロングボードや浮力のある板でのサーフィンに向いている。

綺麗なビーチなのでお子様連れの方にもゆったりと楽しめるポイントになっています。

その他にも北部には宜湾(イーワン)、八仙洞(パーシェンド)というポイントもその時のコンディションにより、ご案内することもございます。

ポイント選びは、現地をよくわかっている弊社のローカルガイドが経験を生かして、その日のベストなポイントにご案内致します。

サーファーのレベルやショートボード・ロングボード・SUPなど、あらゆるタイプのボードに合わせてくれます。

 

◎ゲストハウスはどんな感じ?

ご宿泊先は東台湾でGeekoutが提携しているTAITUNG SURF SHOP & GUEST HOUSE」(台東サーフショップ/台東衝浪店)。

1階はサーフショップとバーになっています!ワックスやリーシュなども必要な場合は購入可能。海上がりにお食事やビールなどのお酒も飲めます。

2階がお部屋になっております。

1階はレストランバー&サーフショップ

海上がりのビールが最高ですよね。笑

地元のローカル達も集まり盛り上がることもあり、台湾人と飲んだりして交流できて楽しいです。

レンタルボードやワックス、リーシュなども売っているので何かあれば安心。

ハンモックもあるのでサーフィン後にビール飲んで、海風浴びながら昼寝なんてのも最高です。笑

お部屋も清潔で可愛らしいデザインの2名部屋や4~5名部屋などのタイプがあります。アメニティはバスタオル、シャンプー、ボディソープなどあり。

歯ブラシは現在はエコ活動の関係で用意していないのでご自身でお持ちください。

 

◎ゲストハウスのWi-Fiは利用できるの?

ゲストハウス内は無線LANがあるので、無料で利用可能となっております。2階のお部屋も場所によって電波が弱い場合もありますが、お部屋でもご利用いただけます。

宿以外での場所でご利用されたい場合は、レンタルWi-Fiを持参される事をお勧め致します。

ご利用の際は特典付きのお申込み先をご案内しております。

 

◎電圧とコンセントの形状は?

電圧は110Vで周波数は60Hzです。

今の携帯やカメラの充電器は変圧器が付いているのでそのままお使いいただける場合が多いですが、パソコンなどの精密機器は変圧器が必要か念の為ご確認ください。

コンセントの形状は日本と同じなので、そのまま差し込み可能。

photo by 台湾観光局

 

◎いくらくらいお金を持っていけばいいの?

滞在日数にもよりますが、34日間で、お一人様 約2万円程度換金いただければ、コンビニで何か買ったり、飲み物などお食事代等は問題ないかと思われます。

もしアルコール類を多く飲まれる場合は、もう少し多めにお持ちいただくほうが良いかもしれません。

※台東はとても田舎です。クレジットカードが使えないお店がほとんどです。台北松山空港ご到着後の乗り継ぎ時間に両替をお済ませください。

 

◎ゲストハウス周辺はどんな食べ物屋さんがありますか?

滞在する宿やポイントがあるエリアは田舎ですが、セブンイレブンやローカル的な食堂がいくつかあります。滞在する宿もレストランを運営しているので、食事で困ることはありません。

美味しい中華まんや果実も売っているお店もあります。台東の街まで行けば、美味しい小龍包・火鍋等、色々とおススメのお店があります。

おススメのレストラン等は基本的にはガイドがお連れしますので、ご安心ください!街までは車で40-50分程度。

毎朝朝食として付く地元で有名な肉まん。色々な種類から選択できます。

小籠包もガイドにリクエストすると連れて行ってくれます。

台湾火鍋もおススメめです!!おいしいです!

宿もレストランになっているので現地の料理など、グループで行った時はリクエストすれば、バーベキューパーティーをしてくれたりもします。

 

◎観光は連れて行ってもらえますか?

自然が相手なのでコンディションが悪いときは勿論ありますので、そんな時は現地の観光にガイドが連れて行ってくれます。

観光されたいお日にちは、現地にてサーフガイドへご相談ください。

例えば・・・

☆温泉♨

〇ゲストハウスから車で約1時間、「知本温泉」

台湾での1番とも言われている人気の高い温泉。日本統治時代に日本人がこのエリアに公共浴場を作り開発された温泉街。現地ではこの温泉街にお連れすることが多いです。パドルで疲れた体を癒しに行くのに人気です。

パドルで疲れた体に沁みます。

photo by 台湾観光局

東台湾サーフトリップのお申込みはこちらから

 

〇東台湾の原住民文化に触れる

台湾の東台湾エリアは多くの原住民の集落が存在して、今でもその原住民文化の風習などを代々伝えられている。そのため現地に行くと生の原住民のイベントを目の当たりにする機会もある。

ビーチブレイクポイントの近くにも東部海岸国家風景区-都歴ビジターセンターという原住民の歌や踊りなどを紹介するセンターなどがあり時間に合わせてそのショーを見て学ぶことができる。

祭りの様子。photo by 台湾観光局

 

〇東河の探索

滞在先の裏山には日本の日光なみに野生のお猿さんがいるエリアがあり、時間を持て余したら遊びに行くのもありです。

 

◎サーフィン以外のアクティビティは何かありますか?

アクティビティは、観光としてもご紹介した温泉・観光・マッサージ・昔の町・夜市。

グルメは小龍包・火鍋から臭豆腐まで。

変わったものでは、漢方薬局で漢方医の資格「国家中医」を持つ先生が、脈診という脈を取るように手首をさわる診察をしてもらいその診断結果で漢方を処方してもらうという面白い体験をすることもできます。これがまた当たるのです。。

胃の調子が悪いとかも当てられて、その薬を処方してくれます。

処方箋ももらえるので、帰国しても処方してもらえますよ。

 

☆夜市(※開催の有無はガイドにご確認ください)

台東市の夜市は日曜夜となります。町により曜日が異なる場合がございます。

田舎ならではの小さい夜市ですが、射的や食べ歩きなども出来て楽しいです。

台東夜市

台湾足つぼマッサージから全身マッサージもご案内可能です。

絶品の本場台湾のタピオカミルクティーなんかも!

〇SUPクルージング

波が小さい、波がイマイチ。。でも体力は余ってる!!なんて時は綺麗な風景を見ながらSUPクルーズなんてことも、台東サーフショップならご案内可能!!

大自然をゆったりと楽しむのもトリップの1つの楽しみ方ですね。

 

◎サーフガイドは付いていますか?

Geekoutでご案内する東台湾のご料金には、サーフガイド代は含まれておりますので、現地での徴収はございません!!

お客様に合わせたポイント選びから、一緒に海へ入ることもしますし、ご依頼があれば写真をお撮りすることもできます!

夜は一緒に飲んだりして台湾人との交流ができて、これもまた旅の醍醐味ですよね。

 

◎現地にレンタルボードはありますか?

ショートボード・ミッドレングス・ロングボードのレンタルはございます。

ミッドレングス、ロングボードに関してはNOBRANDのボードを現地で御用意しております。

※レンタルご希望の場合は、事前にお知らせください。1日4,000円。

※現在、台湾の国内線はロングボードが載せれる機材がないので、レンタルボードをご活用ください。

ご希望のサイズをリクエストしますが、在庫状況にもよりますのでご希望に添えない場合もございます。予めご了承ください。

最新のNOBRANDのレンタルボード

 

リーフブーツは必要ですか?

玉石のポイントがあるため、玉石が慣れていない方、苦手な方はリーフブーツもご持参いただく事をお勧めしております。

玉石に慣れている中級者以上の方は特に必要ないかと思います。

 

◎SUPのレンタルはありますか?

レンタルはございます。SUPサーフィン用からリバークルーズ用まであります。サーフィン用は日本から事前に弊社にお問合せ下さい。

海でSUPサーフィンもできますが、SUPクルーズもできますので合間にお連れ様と一緒に楽しんだりも出来ます。

 

ロングボードは持っていけますか?

台東行きの国内線(ユニエアー)が、サーフボードの長さは、213㎝までとなっております。

ロングボードに関しては現在、機材が小さいものしか飛んでいない(2020年5月現在)ので空路での持ち込みが難しいため、現地でのレンタルをお勧めしております。

※大きい機材が回ってくればロングボードが積載できる場合もございます。

 

◎ガイドやGUESTHOUSEのオーナーは日本語で話せますか?

基本的には英語がベースですが、片言の日本語なら対応可能です。オーナーは15年以上、日本人のガイド経験があるので、ほぼ困ることはございません。本当に困った場合はガイドが弊社スタッフにLINE電話を掛けて来るのでご心配なく。

英語も中国語も全く話せない弊社スタッフが行った時も、困ることは一切ありませんでした。

オーナー兼ヘッドガイドのアフーは、SUPの台湾代表としてISAの大会に出場するほど腕前。

台東のローカルのドンなので、台湾サーファーで知らない人はほぼいないです。

オーナーのアフーと奥さんのジェニファー。ジェニファーはお店の女将さん。

元々ロングボーダーのアフーですが、今では台湾SUPのチャンピオンで台湾SUP連盟を作り大会運営にも携わっている。

 

◎ウエットスーツは何をもっていけばいいの?

日本とは異なり、冬の間もフィリピンからの海流が流れてくるので水温は下がらず25度前後あるので、気温が落ちても海に浸かっている部分は温かいです。なので、トップシーズンの外気が一番寒くなる12月~2月の間はロングスプリングを推奨しております。厚めの長袖タッパーであればタッパートランクスでも可能。寒がりな方はジャーフルをお持ちいただけば安心です。その期間も晴れて無風であれば気温が上がり、トランクスとタッパーで問題ないので、気温上がった時用と風が吹いて気温が下がった時用のウエットの2パターン持っていけるとコンディションに合わせて気持ちよくサーフィンすることが出来ます。

その他の月に関しては基本的にトランクスとタッパーがあれば問題ありません。

 

※日本同様、気温・水温によって、ご持参いただくウエット指数は変わる場合があるので、わからない場合は出発前に弊社スタッフにお問合せ下さい。

 

いかがでしょうか?

他にわからないことやご質問があれば、いつでもご連絡をください!!

 

Geekoutの東台湾サーフトリップは、本当にリピーターの方も多く、

お一人様からお仲間、ご家族でも安心してご参加いただけるツアーとなっております。

まだの方は是非、一度味わっていただきたいディスティネーションの一つです。

 

東台湾サーフトリップはGeekoutにお任せください!!お申込みはこちらから。

Category: Blog SURF 台湾 台湾 東台湾 東台湾

Related Post

記事カテゴリー

アーカイブ

Page TopPAGE TOP